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バイクの峠のテクニック!3か月でワインディングが上達する方法

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バイクの峠のテクニック!3か月でワインディングが上達する方法

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速くカッコよく走るのはスピードじゃない。

バイクに乗ってると、やっぱりレーサーみたいにカッコよくコーナーを曲がることに憧れて、誰でも一度は峠にテクニックを習得しに行くと思います。

私は、ワインディングやコーナーが多い峠の走り方を習得するのが夢でした。

仕事が終わると、毎日の様に夜遅くまで走っては、練習と反省を繰り返していました。

しかし、実際に峠を走ってみると、ブレーキをかけるタイミングや、ギアのポジション、バイクを倒しこむタイミングなど、全然分からないことばかりです。

一度、峠で練習して、家に帰って反省しても、峠で気がついた事は、家では忘れてしまったり、ネットや本で調べても、体の感覚が分からないので、習得することができません。

雑誌を読んでも感覚が分かりにくい。

本屋さんのバイクコーナーには、ワインディングのテクニックや峠の走り方の本が並んでいますが、理論的な走り方は理解出来ても、体の使い方まではよく分からなかったりします。

実際に本で読んでも分からない事はたくさんあります。

ワインディングの走る位置の問題

バイクに乗る人

アウトインアウト、ミドルインミドルなど、コーナー深さに合わせた走り方のチョイスは、絵に書いてあったり、写真で分かりやすく説明してありますが、実際に走ってみると、自分がどこを回ったのか分からなかったり、走れてる気がするけど、大回りしていたりします。

仲間と走っても、位置の指摘はしてもらえますが、実際に何が違ったのかは、自分で見つけるしかありません。

さらに、公道の峠などで走り方の練習すると、失敗した時に対向車線にはみ出したり、リアタイヤがスライドするのを体験してしまうと、トラウマになって、バイクを倒せなくなったりします。

私は、左コーナーでぶっ飛んだ経験があるので、数年はトラウマになって、左コーナー恐怖症になりました。

峠の走り方のテクニックの問題。

峠の走り方は、街の走り方とは違い、独特の体の使い方をします。

コーナーに体を傾けたり、バイクを激しく起こしたり倒したりと、動きが激しいです。

リーンウィズで曲がるのか、リーンアウトで曲がるのか、激しくハングオフで膝を付けるのかと言うのは、頭で理解出来ても、体の使い方がよくわからないと言うのが正直なところです。

頭の位置だったり、膝の位置、重心の位置、コーナーのブレーキをかける位置など、知りたいところはたくさんありますが、動画ではないので、どの様に体を使えば良いのかさっぱりわかりません。

実際に本で読んでも独学なのは変わらない。

実際に本で調べたり、ネットで調べても、コーナーについての理論的な事は理解できるのですが、走り方はほとんど変わりません。

アウトインアウトと言う走り方は、コーナーに入るときは、一番外側から入り、コーナーを曲がるときは、一番内側に入り、コーナー出口で外側から出る。と言う走り方です。

これは、レースなどでは効果的ですが、公道では、対向車線がある為、危険と言われています。

万が一、対向車がはみ出して走ってきた場合、ぶつかる可能性があり、車線の中央部分には、砂利がある場合が多いので、スリップしてしまう可能性もあります。

公道では、ミドルインミドルと言う、車線の中央を走る走り方が良いとして説明されています。

この様な、安全性に関する知識は格段に上がります。

しかし、速く走ったり、カッコよく走ることを目的としている私たちには、あまり良い勉強とは言えないです。

講習会に参加してみた。

バイクと美女

速くカッコよく走るスキルを習得したかった私は、友人と一緒にバイクの講習会に参加しました。

しかし、内容は、速く走る事よりも、安全に走るスキルを習得する講習会で、スラロームなどのスキルは上達しましたが、峠やワインディングを走るスキルは変わりませんでした。

先生に、峠の走り方やワインディングをうまく走るテクニックを聞いたのですが、安全に走るのが一番だと、怒られる始末。

講習会に参加しても、峠の走り方やワインディングを走る事を学ぶ事はできませんでした。

講習会に参加していたおじいちゃん。

講習会に参加していた中に、60歳くらいのおじいちゃんが大型のスポーツバイクを自在に操っている方がいました。

その方は、リターンライダーだったそうで、バイクに乗り出して5年ほどと言っていました。

明らかに1人だけ走り方が違い、若手の人よりも速くカッコよく走っていました。

どこで習ったのかを知りたかった私は、その方に話しかけました。すると、以前受けた講習がすごく良かったと教えてくれました。

そして、その講習は動画を見ながら練習できるから、本当に分かりやすくて、ポイントがしっかり分かるのてます。

今までわからなかった、コーナーの体の使い方がスローでわかったり、解説があるので、簡単に理解できると言う、今までにないワインディングのテクニック講習でした。

そのおじいちゃんに教えてもらった講習を受けて、みるみる走り方が変わりました。

ワインディングや峠では、コーナーリングの最中に、リアタイヤが外側にスライドする場合があります。

このときは、お尻を上げて、タイヤにかかる重さを軽減すると、リアタイヤのスライドが止まります。

すると、スリップしないし、タイヤが食いつくので安定してコーナーを曲がることができます。

この様な危険回避のテクニックなども走っている中で身につけました。

この講習はDVDで販売されており、完全返金保証なので、気に入らなかったらお金が帰ってきます。

ツーリングで一目置かれるライディングテクニック習得法~ワインディング編~

もし、ワインディングを速く走ったり、峠の走り方が分からない人がいたら、勉強してみると走り方が変わってきます。

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人の役に立つ、そして広める。ー La beele ー

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